ミツカン 山吹

数年前にミツカンさんの工場見学へ行った時、売店で
ココでしか買えないお酢を二種買ってきました。↓これね^^

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これがよかったのでまた買ってきたら
同じものを同じサイズ、、で、買ってましたemoticon-0136-giggle.gif


山吹はミュージアム内で製法説明にも使われていたもので
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江戸時代の年表にも出てくるものです
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ちなみに1862年は、パリ・オペラ地区でステイしたホテル前の
パリらしい街並みの建物の竣工年でもあります。
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↑上のは山吹
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時代を超えロマンあふれるこういった商品、大好きですemoticon-0115-inlove.gif



ところで、ここ数日ミツカンの記事書いていたので酢の物欲して、、、

ランチに鉄火丼作っちゃいました。
まぐろがあって良かったぁ~^^




【余談です】

ミツカンさんのご近所の和菓子屋さんでも前回と同じように
上生菓子と、栗どらを買っている・・・プーーー ぶひゃひゃ~emoticon-0102-bigsmile.gif







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by skipelf | 2015-12-22 22:29 | ヤムヤム ミカワ | Comments(2)  

Commented by 磯辺太郎 at 2015-12-27 18:21 x
普段はあまり馴染みのない「酢」ですが、ミュージアムは歴史にも触れることができて興味深いですねえ。
でも以前、千葉県で醤油工場を見学した時は、町中に醤油の香りが充満していて、からだにも染みつくような気がしました。もし御酢の街もそうだったらちょっと厳しいかもしれませんね。一度訪れたいミュージアムリストに入りました。
Commented by skipelf at 2015-12-28 08:03
★ 磯辺太郎さま、
馴染みのない「酢」、、一見そう感じますよね。
なんと、お醤油の町が香り充満なのですか!?それはすごいお話です!焼肉屋さんへ行くようなトレーナーで臨みたいです。考えてみるとそれはきっちりとした工場ではなく木桶熟成の昔風製法だからでしょうか(前のめり)
ミツカンさんはそういえば全く香り感じませんでした。目の前が運河ですし海に臨んだ町なので風通しがいいのもあるかもしれません。
こういった調味料と日本の歴史の年表から師匠でしたら何をお感じになられるでしょうか、、うふふ、工場見学って楽しいです^^

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