梅スカッシュ

柄にもなく、せっせと梅仕事(甘い方だけ)をした今年、、

いとこにシロップで梅スカッシュを出したら昔の思い出に眼を細め、
祖母のご機嫌伺いに甘露煮を持って行ったら、眼を丸くして最後までしっかり食べてくれました^^

今現在その人がこの手のものに縁がなくても、必ず昔の思い出とリンクする食べ物とは思わぬ発見です。

耳の遠いお年寄りには「うめ」が聞き取れないのですね(確かに発生が地味)
梅の現物を持って行くべきでした^^





ベルサイユの大きいサイズも仲間入りしました^^
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梅スカッシュつくると柄がきれいです。








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by skipelf | 2015-06-13 23:59 | いろいろな出来事 | Comments(2)  

Commented by dowさん at 2015-06-16 08:04 x
食べ物に繋がる思い出!!
「あの時の、、」 味からよみがえる記憶達!!

果実にも同様に感じられるのですね。
オシャレなグラスで飲むスカッシュ!!
大きな氷でヒンヤーリ!!
美味しそうです!!
Commented by skipelf at 2015-06-16 16:02
★ dowさんさま、
そぉなんです!特に梅は仕事されてはじめていただけるものですので記憶に残りやすいのかしらね。むかしは、こういったものが今より身近だったのかもしれません。
いとこに温かいものを出すつもりが急遽冷に!あわてて掴んだこのグラスで作ったソーダが綺麗でした~!昔のフランスでは燭台のひかりで、、、きゃーーー、妄想してしまいました(爆)

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