風呂焚き

ひゃ~~~、、ブルブルッ、今日はとても冷えます!
朝、洗濯物を干したら板状になっていましたので、暖地住人は目がテンでした。

こんな中でもありがたいことに去年給湯器を替えたのが快適で、お山の温泉に行きたいと言う気が起きません。栓とスイッチ一つで安定感のある温度でストレスなくお風呂に入れるのってなんて幸せ~

先日ふと、子供の頃にお風呂を焚くのを手伝ったのを思い出し、
「こんな凍える日も焚き木で火を起こして、たいへんだったねぇ~」とハニ丸と話しました。
今の子供達には全く信じられないことでしょう!
都会のお嬢様をぬかし、だいたい私と同年代の人たちは経験があるのではないかしら?

そんな話をしたと両親に話したら、出るわ出るわ当時の渋い話・・^^
焚き木を買っていたお店のこと(届けられた焚き木の事しか覚えていません~)
木の組み方、
その後、ガスを引いた時の話 や、ご近所サン引き込み時のマル秘裏話などなど・・。

話はそれから続いていき、子供のお手伝いの話では、母が話し始めた『妹を背負ってあやす』ってこと、、これは私のころには無かったなぁ~。


どこのゾーンに当てはまるかですけども、ディープな昭和にはかわりありませんね^^
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by skipelf | 2013-01-26 16:50 | いろいろな出来事 | Comments(0)  

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